はいたい! 続きまして第3弾です!(´∀`)
図鑑に載ってなくて名前がわからない子もいますが気にしないでくださいね!(´∀`)


File17:ユビエダハマサンゴ
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ご存知コブシメが産卵するユビエダハマサンゴは大崎の海に群生しております。
素手で触ると腫れてしまうらしいので要注意(´Д⊂)


File18:ネッタイスズメダイ(黄色) File19:デバスズメダイ(水色)
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スズメダイの仲間。ご覧の通り、珊瑚の周囲を泳いでいる魚です。
デバスズメダイは出っ歯なわけではありませぬ。


File20:オジサン
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ふざけているのではなくガチです。本当にこういう名前なのです。可哀想に(/TДT)/
メスだろうと子供だろうとオジサンはオジサンなのです。この写真だとわかりづらいですが、口の下にシブいお髭が生えてしまっていますので。


File21:オグロトラギス
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海底でじっとしている魚。隠れ蓑の術をしているような模様なのでぱっと見だと魚と思えないかもしれませんね。


File22:バラハタ
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いきものずかんシリーズ書いていると見たことない種類とかよく見るけど名前知らない種類の名称を覚えられるので勉強になります……


File23:オヤビッチャ
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1枚目の写真の右側がオヤビッチャ、左側がロクセンスズメダイです。偶然にもいい感じに比較されている写真が撮れてました。
違いは背中に黄色い鱗があるかどうか、ただそれだけです。写真は青の洞窟で撮影したものなので小さめですが、オヤビッチャも通常のロクセンスズメダイサイズまで成長します。


File24:フタスジタマガシラ
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可愛いですよね。この子可愛いですよね。(´∀`*)
器用なことに、その場にピターッと止まることができるのです。それにしても可愛いですよね。



※以下の魚は名前がわからないので写真とコメントのみ掲載します

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真っ黒で背びれの大きいこの子もよく見かけるんですが……モンガラの仲間であることだけは確かです……・゚・(ノД`;)・゚・


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青の洞窟で群れているこの子たちも図鑑に載っていないのです……な、何故だ……(;´Д`)


最後が何だかグダグダになってしまいましたね、すみません。
休みの日は過去の写真から名前のわかる子たちのものをピックアップしたいと思います。でわ。